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社員の声

シニアアプリケーションエンジニアからのメッセージ

― CFD解析ビジネスの拡大を担う先導者としてのエンジニア
 

エンジニアが担当するプロジェクトは大きくわけて2つあります。1つは新規のお客様に「PowerFLOW 」の使い勝手と精度をプレゼンするベンチマークとしての解析業務、もう1つは既に「PowerFLOW」を導入されているお客様に対してのベストプラクティス(解析雛形)の提供です。お客様とのかかわりが多く、その中で常に新しい提案を行っていけるのが、当社での仕事の面白さといえます。
 


日本国内における「PowerFLOW」の浸透はまだこれからであるので、自分たちがその先導をしているのだという実感をもてます。当社のエンジニアの多くが大手自動車メーカーや海外ベンダーで経験を積んだ猛者ばかり。そんな環境で共に新しいソリューションとしての「PowerFLOW」浸透に努めるのは、エンジニアとしてもキャリアアップの絶好のチャンス。
 
世界に広がるエクサ・グループの最先端技術を身につけつつ、グローバルに活躍できる。自分自身の可能性も広がる環境です。

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アプリケーションエンジニアからのメッセージ

― 流体のスペシャリストとして、クライアントに直接提案できる環境
 

通常1つの解析に2・3ヶ月かかり、自動車メーカーの開発スパンとあいませんが、「PowerFLOW」は解析期間短縮を実現したプロセスに使える唯一のCFDソフトです。アプリケーションエンジニアの仕事には、製品のすばらしさ、他製品との違いを伝えてゆく伝道師的な面白さもあります。

 


現在は自動車の空力解析プロジェクトを担当しています。「PowerFLOW」を通じて熱・騒音など多くのプロジェクトに接することで、空力のエキスパートになるのが今の目標です。米国本社や海外支社とのやり取りも多く技術面においても常に世界を感じることが多く非常に面白い環境です。